テキストエディタ起動するのに1分程度要するマシンでも、何もないよりはマシw
DVDのことなどテキトーに。
今日の終わりに、そば湯さんの書いて終わります。
映画好きですね。最近は和洋ともに。ドラマは米英ものオンリー。和モノ基本的にもう見ないです。
で、マイナー好き
「全米が泣いた」 とか 「興行成績 なんちゃらかんちゃら」 をうたい文句にした瞬間、その映画をネガティブリストに加える類のへそ曲がりですwww
そー言う人のお薦めですと前置きw
和モノでは
まずおバカな感じで
「サマータイムマシンブルース」
「曲がれ スプーン」
ヨーロッパ企画ものです。フツーに面白いけどマイナー・・・
「キサラギ」
名作中の名作「12の怒れる男」っぽいテイストだけど、馬鹿馬鹿しくて面白いけど癖になる
「転々」 「亀は以外と早く泳ぐ」
なんかもGOOD
昭和テイストだけど、描き方はなかなか現代的な 「ALWAYAS」 の2作は年代的にシンパシーを覚える人、世代的な嗜好もあるけど宜しいのではないかと
「歩いても 歩いても」
など
洋モノでは
マイナーながらオススメは 「ホテル ルワンダ」
大虐殺を題材にした作品ながら、素晴らしく良いヒューマンドラマ。
こーいう映画は、学校の授業の教材にしても良いんだけどと思うけど・・・
一つ前のテキストのコメでナナ虎さんからもオススメいただいたけど、クリントイーストウッドの 「グラントリノ」 もオススメ。
「真夜中のサバンナ」 も良かったけど、あれもクリントイーストウッド監督と記憶してるかな?
原作はあまりにも有名だけど、映画化されてから相当時間が経過したので、見たことのない方も、かつて見たことがある人も、もう一度か二度ぐらい見てもいいと思うのは、ミーガン フォローズ (だったかな?) 主演の 「赤毛のアン」
ファミリードラマなので、家族で見れるのもGOOD
天才子役と話題の ダコタ ファニング出演の家族の再生・癒しをテーマとしたヒューマンドラマ 「夢駆ける馬 ドリーマー」 は悪くないファミリードラマだと思うけど、子供は見たがらないかもw
「ペイ フォワード」 「真実の行方」 「8月のメモワール」 なんかは好き
ジョディ フォスター主演の 「ネル」 は何度も見たいけど DVDで見たこともない。
「この森で、天使はバスを降りた」 「フライド グリーン トマト」 「サイダー ハウスルール」 も良い。
「HOT FUZZ」 は個人的に好きだけど、好みが完全に分かれると思う。
「レッド クリフ」 は三國志が好きな人でも楽しめると思うけど、好みの差は如何ともしがたいと・・・
ここらへんは癖があるから・・・
「墨攻」 は原作を知らなくても楽しめるし、個人的には好きな類の映画
恋愛モノにはとんと縁がないけど
「アメリカンプレジデント」 「忘れられない人」 「マンハッタン花物語」 「愛は静けさの中に」 なんかは印象に残ってるかなぁ~
恋愛モノも結構な数観たはずなんだけどねぇ~
「パーフェクトワールド」 「フィールドオブドリームス」 「カサブランカ」 「ハスラー」 「ショーシャンクの空に」 「セントオブウーマン」 「12人の怒れる男」 「ニューシネマパラダイス」 「リバー ランズ スルー イット」 「エデンの東」 「カッコーの巣の上で」 「レナードの朝」 「恋しくて」 「セントエスモスファイアー」 「真夜中のカウボーイ」 「告発の行方」 「顔のない天使」 etcetc
洋画はタイトル眺めてるとそのうちとんでもない数になりそうw
海外ドラマは主にwowowやNHKの衛星で放送されている米英モノをみてるんだけど、それ以外では・・・ 「the office」(英)
CSI:マイアミ は、ホレイショ ケイン (デヴィッド カルーソ) のプロモーション ビデオと化している気がしないでもないけど、ホレイショが無駄すぎるほどに格好良ければそれで良いような・・・。作品としてのクオリティーは既に問題にならないレベルw
もはや、ドラマの品質を問題とすることが無粋w
「ホワイトハウス」 「クリミナルマインド」 「ソプラノズ」 「フレンズ」など
えらく長くなったw